平成最後の日経平均株価は22,258.73円でした

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こんにちは、ナオキです。

2019年4月26日、つまり平成最後の日経平均株価は22,258.73円でした。

平成の「大納会」 時価総額バブル期超え
東京株式市場で26日、平成最後の取引が終わった。日経平均株価の終値は2万2258円と、昭和の末(1989年1月6日、3万0209円)から7950円(26%)下落した。平成はバブル崩壊に始まり、長引くデフレ、リーマン・ショック、その後のアベノミクスなどを経た波瀾(はらん)万丈の30年だった。だが、ここ10年ほどは企業の「...

昭和の末(1989年1月6日)の日経平均株価(30,209円)からは26%下落したそうですが、私が退職したときよりは2倍以上となりました。

おかげで、大して働いていないのに(笑)、セミリタイア資金は退職時より増えました。

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株価頼みのセミリタイア?

退職前は株価は低迷していましたので「株で儲けて資産を増やす」なんて考えていませんでした。

会社を辞めたら貯蓄を取り崩して細々とセミリタイア生活を続ける覚悟でした。

とにかく、「退職すること」が最優先でしたから。

「アベノミクスで株価が急騰」なんて、完全に想定外でした。

令和のセミリタイア生活

2019年5月から令和になります。

セミリタイア生活はどうなるでしょうか。

株価に左右されず(とはいえ一喜一憂するでしょうが)、平穏でのんびりと過ごしたいですね。

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50代おひとりさまのアーリーリタイア生活

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